この世でたった一枚の貴重な無垢の天板

ダイニングテーブル専門店 | 株式会社ドイモイコレクションズ.



ドイモイの一枚板
レア【RARE】二枚板ブックマッチ

原材料・工場設備・職人たちのご紹介

テーブルを作る材料は日本だけではなく世界中から輸入し広葉樹の銘木だけを厳選しています。 丸太をすぐに使うことはできず、ゆっくりと時間を掛け水分を徐々に減らし、外で天日や風にさらし、

当然ながら乾燥機の中では3カ月もかけ、徐々に水分含有率を下げていき、まるでウィスキーを熟成させるように、その後の板もさらに屋内で眠らせるように数年置きます。

丸太から材料として使えるようになるまで3~5年。 この工程を短縮しますと、材が安定せず、反ったり割れる率が高く、無垢材としては使えません。

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私たちの工場は旭川の木材会社内の併設工場にあり、丸太の仕入れから製材、乾燥・加工・製品化 まで一貫して行っています。木材加工品ならばどのような物でも加工ができる機械設備が備わっております。

ダイニングテーブル製作でも板を接ぐためのプレス機など、大型の工作機械がないとできない事がありますが、材やその板それぞれ個体の条件は全て違います。

結局は材の特性を見極め、どうしたら美しいテーブルとして蘇えるのか。職人の経験と感性、ベテラン職人の手による技でしか作れません。

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ドイモイの一枚板は、全て個体が違います。形状もまちまちで、特に一枚板・二枚接ぎなどは大きな丸太の中心から1~2枚だけしかしか取れない貴重な板。

樹齢が長い分、欠損や割れなどもあり、その欠点をどう美しく再生させるか。繊細さと感性と経験が要求される難しい職人の仕事。乾燥、木取り、加工や塗装 全てがその道の数十年のプロ。マイスターの仕事です。ドイモイの一枚板は 世界でたった一つだけのテーブルです。板のもつ特性を最大限引き出すためにそして自然の在りようを最大生かし、割れも、欠損部、節さえも美しいアクセントとして変えられるのは、数十年も木を見続け、手で作り続けた職人にしかできない技。自然のあるがままを表現する日本の美。無垢のテーブルに生かされている物造りの精神です。

世界中の人を魅了する ドイモイの一枚板は自然のあるがままの形状、木目や樹の特徴的な紋様に自然の摂理まで感じられるよう高い見識と技が要る仕事です。

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Technique[技]



一枚板、ブックマッチテーブル、2枚接ぎ、3枚接ぎのダイニングテーブルは樹の形状、そして節や割れ、欠け、朽ちた部分など、よほどの大きな問題がない限り職人の見立てで、生かす、または切り落とす判断をします。
通常 上記の問題は 職人の技術を投入する事で、蘇ります。
DOIMOIのテーブルは全てがオーダー製作ですが、最大限 樹のありのままの姿を表現する ドイモイの一枚板シリーズは、一般的に欠点と見えるものは、欠点ではなく天板に刻まれた 地球の歴史の刻印です。数百年 生き残った奇跡の証です。
それを生かすことで、数百年風雨に耐えた樹の使命を全うして人の役に立てて上げるこそが自然の恩恵に対する 最大の感謝です。
テーブルとして蘇らせる独自の技術をご紹介します。他ではやっていない技術です。




このテーブルで展開される世界は、貴方がこれまでに学んだセンス・教養・文化の表現です。
日本の自然のあるがままを表現する日本の美。木目に小宇宙を見る和の精神世界です。
そこにステンレスや鉄などの異素材・シンプルな脚の形状・艶を抑えた最新の塗装技術・天板内部に埋め込んだ金属製の反り止めなど、西洋の技術とエッセンスを加え、新スタイルの無垢材ダイニングテーブルです。
どんなスタイルのチェアーにも違和感なく、組み合わせができます。
あなたのセンスと教養で 最後の仕上げをしてください。

納品事例
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ドイモイの一枚板

レア【RARE】二枚板ブックマッチ


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